兄は、入社してから、ずっと人事課に()いる。
第1题:
何をするにしても、基礎からしっかり勉強しないことには、()。
第2题:
うちの息子()、学校にも行かずにアルバイトばかりしている。
第3题:
まさか、あの人に限ってそんなことを()。
第4题:
「常に子どもには優しくあれ」と言われても、母親だって神様ではあるまいし、ときには()。
第5题:
課長:山田さん、(ア)こちら、今日から仕事をしてもらうことになった川上さんです。 川上:よろしくお願いいたします。 山田:こちらこそ。 課長:山田さんは営業上かなり経験があるから、分らないことがあったら、教えてもらうといいですよ。山田さん、あとで、いっしょにあいさつに回ってあげてくれますか。 山田:はい。 課長:それから、こちらは野口さん。コピーやコンピュータのことは、野口さんが教えてくれますよ。 川上:はい。よろしくお願いします。 野口:こちらこそ、よろしく。課長は山田さんに何をするように頼んだのか()。
第6题:
最高責任者である大臣()、この程度の意識なのか。情けないったらない。
第7题:
自分の考え方は正しくないかもしれないと思ったから
言うのは簡単だが、実行するのは難しいと思ったから
本当のことを言ったら、信じてくれる人が多いと思ったから
自分の考え方を言ったら、みんなにひどく反対されると思ったから
第8题:
上達せずにはいられない
上達しないまでのことだ
上達するべきではない
上達は望めない
第9题:
といっても
としては
としたら
ときたら
第10题:
なったとたんに
なってみたら
なるかならずで
なるやいなや
第11题:
もう再発することはない。
絶対再発しないとはいえない。
再発するに決まっている。
再発するはずだ。
第12题:
からといって
ことにしても
からいえば
からには
第13题:
実力テスト受けたがらない学生がいる。その理由を聞くと、「もう少し実力を付けてから受けたい」と言う。気持ちは分からないでもない。でも、そんなふうに思っていると、いつまでも受けられない。例えば、着物の着方を習っている人が、上手になったら着物を着て出かけようと思う。しかし、どの程度で上手になったと言えるのか、判断ができない。それよりもまず着物を着て出掛けてみるといい。(ア)、ちょっと緊張するような場所に。もし最後まで着崩れ(穿走样)しなければ、それで自信がつく。語学にしても、まずはレベルに合わせて使ってみることだ。笑われても気にしない。そうしているうちにレベルも上がってくる。料理も同様、(イ)。批判されながら腕(本领)を磨けばいいのだから。文章の内容とあっているものはどれか()。
第14题:
これがわからない()、恥かしがることはない。わからないのに、わかっているふりをする方が、よほど恥かしい?
第15题:
ただ安いからといって、すぐ飛び付いていたら()。
第16题:
オオカミが人間の尐女を育てたという話は、はたして本当だろうか。たとえオオカミに育てられた()、人間の足や目の働きがオオカミのようになるとは考えられない。その尐女を拾った人の想像ではあるまいか。
第17题:
とてもうれしくて、この喜びをだれかに()いられなかった。
第18题:
しかねない
するはずがない
するかもしれない
せずにはいられない
第19题:
自由に行動できるから
人間の近くにいられるから
おいしい料理が食べられるから
勝手に座りこんだりすることができるから
第20题:
にしては
と思いきや
にもかかわらず
と言わんばかりに
第21题:
はずがない
とはかぎらない
わけがない
といえなくもない
第22题:
対して
面して
属して
適して
第23题:
ということは
からといって
からには
からこそ